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<title>レシピ　筍ごはんから細木数子　幸せレシピまで</title>
<link>http://resipi.livedoor.biz/</link>
<description>レシピ　お料理を作るときはやっぱりレシピが必要です。覚えているつもりでも自己流になってしまい、あれっと思うことも多いですね。最近はネットでレシピが簡単に検索できます。３分でできる簡単レシピ・ヘルシー献立・ダイエット料理レシピ、男の手料理レシピ、アウトドア用料理のレシピ、細木数子幸せレシピ、お弁当 レシピなど、変り種も目白押しです。テレビの料理番組のレシピも、「はなまるマーケット」を初めとしてたくさん検索することができます。美しくておいしそうなスゥイーツのレシピもたくさん検索することができて迷ってしまいます。ここでは、レシピ検索サイトのご紹介や、代表的な誰でも食べたいお料理のレシピの中、皆さんに喜んでいただけそうなものを、集めてみました。

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<dc:language>ja</dc:language>
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<item rdf:about="http://resipi.livedoor.biz/archives/850939.html">
<title>レンコンのきんぴらサッパリ風味</title>
<link>http://resipi.livedoor.biz/archives/850939.html</link>
<description>レンコンのきんぴらサッパリ風味
  
酢を入れるだけでサッパリ！これからの季節、お弁当のおかずにも最適です。  (4人分)

糸こんにゃく...1袋レンコン...300g（中1個くらい）にんじん...小1本ごま油...適量酒...大1だしの素...小1砂糖...小1しょうゆ...大1みりん...小1...</description>
<dc:creator>mminami5</dc:creator>
<dc:date>2008-07-18T14:16:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>日本のおふくろ料理</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[レンコンのきんぴらサッパリ風味<br>
  <br>
酢を入れるだけでサッパリ！これからの季節、お弁当のおかずにも最適です。  (4人分)<br>
<br>
糸こんにゃく...1袋レンコン...300g（中1個くらい）にんじん...小1本ごま油...適量酒...大1だしの素...小1砂糖...小1しょうゆ...大1みりん...小1酢...大1七味唐辛子...少々 15分以上～30分未満 <br>
<br>
その他の材料 - 乾物、寒天<br>
このレシピにつけられたタグ <br>
レンコン酢きんぴら <br>
<br>
1.糸こんにゃくは下ゆでして切っておく。<br>
2.レンコンとにんじんをイチョウ切りにする。<br>
3.フライパンにごま油を熱し、にんじん、レンコンの順に入れて炒める。<br>
4.火が通ったら糸こんにゃくと酒、だしの素、さとう、しょうゆ、みりんの順にいれて炒り煮にする。<br>
5.最後にお酢を入れてもうひと炒めし、火をとめてお好みで七味唐辛子をふる。 <br>
<br>
七味といっしょに、すりゴマをたっぷり入れてもGoodです。]]>
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</item>
<item rdf:about="http://resipi.livedoor.biz/archives/850805.html">
<title>玉ねぎとトマトのレモンサラダ</title>
<link>http://resipi.livedoor.biz/archives/850805.html</link>
<description>玉ねぎとトマトのレモンサラダ 

※エネルギー、塩分、野菜摂取量は
１人前の値です。 
※分量は 2 人前です

時間　10分  
塩分　0.3ｇ 
エネルギー：232kcal 
野菜摂取量：169ｇ
１日350gが目安
(海藻・きのこ・こんにゃく含む) 
  
   
玉ねぎ １個 
トマ...</description>
<dc:creator>mminami5</dc:creator>
<dc:date>2008-07-17T06:25:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>日本のおふくろ料理</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[玉ねぎとトマトのレモンサラダ <br>
<br>
※エネルギー、塩分、野菜摂取量は<br>
１人前の値です。 <br>
※分量は 2 人前です<br>
<br>
時間　10分  <br>
塩分　0.3ｇ <br>
エネルギー：232kcal <br>
野菜摂取量：169ｇ<br>
１日350gが目安<br>
(海藻・きのこ・こんにゃく含む) <br>
  <br>
   <br>
玉ねぎ １個 <br>
トマト １個 <br>
レモン・輪切り ６枚 <br>
「AJINOMOTO オリーブオイル」<エクストラバージン> 大さじ３ <br>
Ａ酢 大さじ１／２ <br>
Ａ「瀬戸のほんじお」 少々 <br>
Ａこしょう 少々 <br>
Ａナムプラー・好みで 少々 <br>
香菜の茎・みじん切り 少々 <br>
  <br>
 <br>
（１）玉ねぎはタテ薄切りにし、冷水にさらして（約５分）パリッとさせる。 <br>
（２）トマトは小さめの角切り、レモンの輪切りは放射状に切る。 <br>
（３）ボウルによく水気をきった<br>
　　　（１）の玉ねぎ、<br>
　　　　　　（２）のトマト・レモンを入れ、Ａであえる。 <br>
（４）器に盛り、香草の茎を散らす。<br>
 <br>
 <br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://resipi.livedoor.biz/archives/850783.html">
<title>エスニック風そうめん</title>
<link>http://resipi.livedoor.biz/archives/850783.html</link>
<description>エスニック風そうめん 

エネルギー、塩分、野菜摂取量は
１人前の値です。 

分量は 2 人前です
時間 30分  
塩分 6.8ｇ 
エネルギー：480kcal 
野菜摂取量：75ｇ
１日350gが目安
(海藻・きのこ・こんにゃく含む   
  
そうめん １５０ｇ   
鶏もも肉 １／２...</description>
<dc:creator>mminami5</dc:creator>
<dc:date>2008-07-07T21:16:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>日本のおふくろ料理</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[エスニック風そうめん <br>
<br>
エネルギー、塩分、野菜摂取量は<br>
１人前の値です。 <br>
<br>
分量は 2 人前です<br>
時間 30分  <br>
塩分 6.8ｇ <br>
エネルギー：480kcal <br>
野菜摂取量：75ｇ<br>
１日350gが目安<br>
(海藻・きのこ・こんにゃく含む   <br>
  <br>
そうめん １５０ｇ   <br>
鶏もも肉 １／２枚 <br>
Ａ「味の素KK 丸鶏がらスープ」 大さじ２ <br>
Ａ湯 カップ３ <br>
Ａ酒 大さじ２ <br>
紫玉ねぎ １／４個 <br>
もやし １００ｇ <br>
Ｂ「瀬戸のほんじお」 少々 <br>
Ｂこしょう 少々 <br>
Ｂ「味の素」 少々 <br>
Ｃ香菜 少々 <br>
Ｃレモン 適量 <br>
Ｃ刻み赤唐がらし 少々 <br>
  <br>
 <br>
（１）鍋にＡを煮立て、鶏肉を加えて１０分ゆでる。<br>
　　　肉は取り出して５ｍｍ厚さに切り、ゆで汁もとっておく。 <br>
（２）紫玉ねぎは薄切りにし、もやしはひげ根をつみ取る。 <br>
（３）そうめんはゆで、水気をきって器に盛り、<br>
　　　（１）の鶏肉、<br>
　　　（２）をのせる。<br>
　　　（１）のゆで汁をＢで味をととのえ、<br>
　　　　器に注ぎ入れ、Ｃを添える。 <br>
 <br>
 <br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://resipi.livedoor.biz/archives/816312.html">
<title>さわやか　塩味うどん</title>
<link>http://resipi.livedoor.biz/archives/816312.html</link>
<description>＊塩味うどん＊

　　　（材料）　２人分

　　　・うどん　・・・2玉
　　　・お湯　　・・・　2杯分
　　　・塩　　　・・・　小さじ1
　　　・鶏ガラスープの素　・大さじ2
　　　・青じそ　　・・・　3枚
　　　・白ゴマ　　
　　　・鶏ささ身　・・・　1本　...</description>
<dc:creator>mminami5</dc:creator>
<dc:date>2008-06-28T20:19:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>日本のおふくろ料理</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[＊塩味うどん＊<br>
<br>
　　　（材料）　２人分<br>
<br>
　　　・うどん　・・・2玉<br>
　　　・お湯　　・・・　2杯分<br>
　　　・塩　　　・・・　小さじ1<br>
　　　・鶏ガラスープの素　・大さじ2<br>
　　　・青じそ　　・・・　3枚<br>
　　　・白ゴマ　　<br>
　　　・鶏ささ身　・・・　1本　　　　<br>
  <br>
<br>
（作り方）<br>
①大きめの鍋にお湯を入れ、塩、鶏ガラスープの素で味を調える。味を見て調整してください。うどんを入れ、煮込む。<br>
<br>
② たれは混ぜ合わせておく。<br>
<br>
③フライパンに油を少量入れ、火にかけ鰯を皮目から焼き、こんが色づいたら裏返し焼きます。たれをいれ少し煮詰めます。とろーりとしてきたら出来上がりです。<br>
　<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://resipi.livedoor.biz/archives/816263.html">
<title>夏はさっぱり　梅ご飯</title>
<link>http://resipi.livedoor.biz/archives/816263.html</link>
<description>夏はさっぱり　梅ご飯

（材料）　
　　　　　　　　　　　　　　　
・お米　・・・　３合　
・だし汁　・・・　３合分
･料理酒　・・・　大さじ１
・薄口しょうゆ　・・・小さじ１
・梅干し　　　・・・　　５個くらい
・青しそ　　・・・・５枚　　　　　　
・...</description>
<dc:creator>mminami5</dc:creator>
<dc:date>2008-06-21T08:36:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>日本のおふくろ料理</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[夏はさっぱり　梅ご飯<br>
<br>
（材料）　<br>
　　　　　　　　　　　　　　　<br>
・お米　・・・　３合　<br>
・だし汁　・・・　３合分<br>
･料理酒　・・・　大さじ１<br>
・薄口しょうゆ　・・・小さじ１<br>
・梅干し　　　・・・　　５個くらい<br>
・青しそ　　・・・・５枚　　　　　　<br>
・白ゴマ　　　　　　  <br>
<br>
（作り方）<br>
①お米はといてざるに３０分くらい水気をきっておく。<br>
<br>
②かつおだし昆布だしをとる。<br>
（市販のものよりもちゃんとだしをとった方がおいしさが増します。）<br>
<br>
③梅干は叩いておく。青じそは千切りにして水に放っておく。<br>
<br>
④炊飯器のお釜にお米を入れ、だし汁を３合の線の少し少なめにいれ、酒、しょうゆ、梅干を種ごと入れて混ぜる。３合の水加減に合うよう、だし汁をたす。<br>
<br>
⑤炊飯器のスイッチを入れる。<br>
<br>
⑥炊き上がったら、青じそを混ぜ込み、お茶碗に盛り、ごまを振りできあがり。<br>
<br>
※ご飯だけでもいけちゃいます！梅干はすっぱさが少な目の、<br>
　　　　　　　　はちみつ漬けの梅干がおいしいですよ。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://resipi.livedoor.biz/archives/816274.html">
<title>夏バテに　いわしの蒲焼</title>
<link>http://resipi.livedoor.biz/archives/816274.html</link>
<description>夏バテに　いわしの蒲焼

（材料）2人分　　　　　　　　　　　　　
・鰯　　・・・2匹
・小麦粉　・・・　大さじ1
・たれ ・・　しょうゆ　大さじ2　
　　　　　　　　　　　料理酒　　大さじ2　
　　　　　　　　　　　みりん　　　大さじ2　　　　　　　　　　　　...</description>
<dc:creator>mminami5</dc:creator>
<dc:date>2008-06-18T20:24:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>日本のおふくろ料理</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[夏バテに　いわしの蒲焼<br>
<br>
（材料）2人分　　　　　　　　　　　　　<br>
・鰯　　・・・2匹<br>
・小麦粉　・・・　大さじ1<br>
・たれ ・・　しょうゆ　大さじ2　<br>
　　　　　　　　　　　料理酒　　大さじ2　<br>
　　　　　　　　　　　みりん　　　大さじ2　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
　　　　　　　　　　　　　　　<br>
（作り方）<br>
①鰯はスーパーで開いた物も売っているので、それを買ってくると、手間が省けます。ビニール袋に小麦粉と鰯を入れ、振ってまんべんなく粉をつける。（手が汚れなくていいですよ。）<br>
　　　　　　<br>
② たれは混ぜ合わせておく。<br>
  <br>
③フライパンに油を少量入れ、火にかけ鰯を皮目から焼き、こんがり色づいたら裏返し焼きます。たれをいれ少し煮詰めます。とろーりとしてきたら出来上がりです。<br>
　<br>
※鰯がとても安く手に入る時期ですし、簡単にできます。青魚なので栄養満点です！<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://resipi.livedoor.biz/archives/623801.html">
<title>春の行楽弁当</title>
<link>http://resipi.livedoor.biz/archives/623801.html</link>
<description>

ライスコロッケと牛肉の野菜巻き+-+-+ 
作るときのポイント
ライスコロッケを作るとき、パン粉はポリ袋に入れてめん棒でたたき、細かくする（ミキサーにかけて細かくしてもよい）と、きれいに揚がります。お弁当に詰める時に、彩りにプチトマトを入れます。  
 
 ■...</description>
<dc:creator>mminami5</dc:creator>
<dc:date>2008-05-22T02:25:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>アウトドア料理レシピ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/mminami5/imgs/f/d/fd6e9336-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="ricecroche" hspace="5" class="pict" align="center"/><br>
<br>
ライスコロッケと牛肉の野菜巻き+-+-+ <br>
作るときのポイント<br>
ライスコロッケを作るとき、パン粉はポリ袋に入れてめん棒でたたき、細かくする（ミキサーにかけて細かくしてもよい）と、きれいに揚がります。お弁当に詰める時に、彩りにプチトマトを入れます。  <br>
 <br>
 ■ライスコロッケ <br>
材料<br>
ご飯･･･茶わん1杯<br>
たまねぎ･･･1/8個<br>
ケチャップ･･･大さじ2<br>
塩、こしょう･･･各少々<br>
サラダ油･･･少々<br>
プロセスチーズ･･･1cm<br>
小麦粉、溶き卵、パン粉･･･各適量<br>
揚げ油･･･各適量<br>
サラダ菜･･･1～2枚<br>
（お弁当に詰める時、ライスコロッケの下にひく）  <br>
<br>
作り方<br>
1.フライパンにサラダ油を馴染ませ、たまねぎを炒める。ご飯を入れほぐし、ケチャップをまぜる。<br>
<br>
2.チーズは２等分しておく。<br>
<br>
3.1が冷めたら、２等分してラップの上でかるく丸め中心にチーズを入れ、ラップのままきつめに丸める。<br>
　（ここまでを前日に作っておくか、時間のある時にまとめて作って、冷凍しておくのもいい）<br>
<br>
4.3のラップをはずし、小麦粉を薄くまぶし、溶きほぐした卵液につけ、パン粉をまぶす。<br>
<br>
5.190℃に熱した油でキツネ色に揚げる。  <br>
<br>
 ■牛肉の野菜巻き <br>
材料<br>
牛もも薄切り肉･･･3枚<br>
アスパラ･･･2本<br>
にんじん･･･1/4<br>
塩･･･少々<br>
醤油･･･大さじ1<br>
酒･･･大さじ1<br>
みりん･･･大さじ1<br>
サラダ油･･･少々  <br>
<br>
作り方<br>
1.アスパラとにんじんは塩少々を加えた湯でゆで、包みやすいようにそれぞれ５cm位に切りそろえ、アスパラは縦2等分、にんじんは５cm画位の細切りにする。<br>
<br>
2.牛もも薄切り肉は平らに並べ、醤油、酒、みりんで下味を付けておく。<br>
<br>
3.1を2で巻き、フライパンにサラダ油を熱し、牛肉の巻き終わりを下にして入れ、ころがしながら中火で焼く。<br>
<br>
4.表面がこんがり焼けてきたら、残ったつけ汁を絡めながら焼いて仕上げる。  <br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://resipi.livedoor.biz/archives/623862.html">
<title>年齢別のおすすめお弁当</title>
<link>http://resipi.livedoor.biz/archives/623862.html</link>
<description>年齢別のおすすめお弁当
子供たちは年齢によって、お箸などの道具の使い方の発達が違います。ですので、そのことを考えたお弁当レシピをご提案いたします。

1歳～　手づかみで食べやすいお弁当
手でつかんでも、ボロボロしない多少粘度のあるお弁当を。そして具材は大き...</description>
<dc:creator>mminami5</dc:creator>
<dc:date>2008-05-20T20:27:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>eレシピサイトいろいろ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[年齢別のおすすめお弁当<br>
子供たちは年齢によって、お箸などの道具の使い方の発達が違います。ですので、そのことを考えたお弁当レシピをご提案いたします。<br>
<br>
1歳～　手づかみで食べやすいお弁当<br>
手でつかんでも、ボロボロしない多少粘度のあるお弁当を。そして具材は大きめにカットすると食べやすくなります。また、気に入ったものばかりを食べる『ばっかり食べ』の時期。あまり気にせず好きなものを少量づつ入れてあげるとよいでしょう。<br>
<br>
＜1歳～のおすすめお弁当とレシピ＞<br>
 <br>
ホットケーキdeぐるぐるロール弁当 <br>
手でつかめる「甘め」のお弁当です。<br>
 <br>
パングラタンのお弁当<br>
手でつかめて、食べてもボロボロしない粘度も適度にあるお弁当です。<br>
<br>
3歳～　フォークやお箸でさせるくらいのお弁当を<br>
まだフォークやお箸で、ごはんを刺して食べるといった習慣を持つ子が多い時期。刺してもボロボロとこぼれないくらいの大きさ、または粘度が必要です。<br>
<br>
＜3歳～のおすすめお弁当とレシピ＞<br>
 <br>
さつまいもごはんと鮭マヨ焼弁当<br>
おにぎりを、きもち固めに握ってあげると、箸でさしてもボロボロとこぼれません。キレイに食べてもらうコツです。<br>
 <br>
ミニミニおにぎりのカラフルお弁当<br>
にぎやかな色味もお弁当に興味をもってくれるでしょう。<br>
<br>
5、6歳～　お箸使いも上手くなるので、大人と同じお弁当レシピでもOK　<br>
アゴの発達のために、おかずにはよく噛めるように食感や歯ごたえのあるものを！<br>
<br>
＜5、6歳～のおすすめお弁当とレシピ＞<br>
 <br>
失敗知らずオムライス＋どんぐりメンチカツ<br>
時間がなくても簡単にできる子供たちが大好きなお弁当です。<br>
 <br>
お弁当のイロハ　3色そぼろ弁当<br>
お箸やスプーンは上手く使えるかな？<br>
美味しいレシピだから、がんばって食べてくれるお弁当です。<br>
<br>
発達内容と年齢は、多少差が生じるもの。目安としてご確認ください。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://resipi.livedoor.biz/archives/623728.html">
<title>ハンバーグスマイル弁当</title>
<link>http://resipi.livedoor.biz/archives/623728.html</link>
<description>
ハンバーグスマイル弁当 
 蓋を開けてびっくり！お弁当が楽しくなるスマイル弁当。バターソテーで余ったにんじんでハンバーグの口とひよこ卵の口を作りましょう。うずらの卵もひと手間かけるだけでとてもかわいくなります。 
 
エネルギー（1人分）436kcal（時間：25分...</description>
<dc:creator>mminami5</dc:creator>
<dc:date>2008-05-15T17:20:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>eレシピサイトいろいろ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/mminami5/imgs/9/3/93feb338-s.jpg" width="160" height="171" border="0" alt="hamburg" hspace="5" class="pict" align="center"/></a><br>
ハンバーグスマイル弁当 <br>
 蓋を開けてびっくり！お弁当が楽しくなるスマイル弁当。バターソテーで余ったにんじんでハンバーグの口とひよこ卵の口を作りましょう。うずらの卵もひと手間かけるだけでとてもかわいくなります。 <br>
 <br>
エネルギー（1人分）436kcal（時間：25分） <br>
メニュー <br>
スマイルハンバーグ<br>
  <br>
さやいんげんとにんじんのバターソテー   <br>
うずらのひよこ卵<br>
 <br>
◎=冷凍食品　★＝作り置き<br>
作り置きをしておけば15分で完成です。<br>
作り置きメニューは、4人分作って常備しても良いでしょう。 <br>
 <br>
 <br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://resipi.livedoor.biz/archives/623333.html">
<title>塩豚の焼き肉弁当</title>
<link>http://resipi.livedoor.biz/archives/623333.html</link>
<description>簡単！　塩豚の焼き肉
 
30分塩漬けした豚肉（上）、と塩漬けしていない豚肉（下）。上の塩豚は肉質がしまっています。 豚肉を美味しく食べる方法のひとつに「塩豚」という料理があります。読んで字のとおり、豚肉に塩をまぶしてしばらくおき、使う直前に塩抜きして、焼い...</description>
<dc:creator>mminami5</dc:creator>
<dc:date>2008-05-12T17:55:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>日本のおふくろ料理</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[簡単！　塩豚の焼き肉<br>
 <br>
30分塩漬けした豚肉（上）、と塩漬けしていない豚肉（下）。上の塩豚は肉質がしまっています。 豚肉を美味しく食べる方法のひとつに「塩豚」という料理があります。読んで字のとおり、豚肉に塩をまぶしてしばらくおき、使う直前に塩抜きして、焼いたり蒸したりして豚肉のコクと旨味を楽しむ料理です。<br>
<br>
塩をすることで、旨味成分のアミノ酸が増えるからという説もありますが、見た目にも肉質がぎゅっとしまって透明感が増し豚肉が美味しく変化しているのがよくわかります。<br>
<br>
この旨味をお弁当で味わっていただけるよう、お求め安い「豚ロース薄切り肉」を使った塩豚焼肉のレシピをご紹介します。通常、塊り肉を使用すると２～３日の塩漬けが必要ですが、薄切り肉を使うと30分もあれば美味しい塩豚が出来上がります。<br>
<br>
手順としては、お弁当づくりの最初に塩漬けをします。その間に豚肉との相性がよい、昆布とキャベツを使ったおかずを作ります。最後に塩豚を洗ってサッと焼く、30分間でとても効率よく仕上がるお弁当レシピです。<br>
<br>
余談ですが、ご家庭で冷しゃぶサラダを作る場合もこの塩豚を使ってゆでると、コクのあるサラダが楽しめます。ぜひ一度お試しを！<br>
<br>
豚肉を塩漬けして洗って焼く。この作業が驚きのコクを出します。薄切り肉なら30分漬けるだけなので、お弁当のおかずにオススメです。<br>
<br>
材料（1人分）<br>
豚ロース薄切り　3枚<br>
天然塩　小さじ1/2<br>
黒コショウ　少々<br>
サラダ油　少々<br>
<br>
白ねぎ　4cm幅　1本<br>
ごま油　小さじ1/2<br>
塩　少々<br>
糸唐辛子　少々<br>
<br>
作り方<br>
１．白ねぎは白髪ねぎに。浄水にさらして水気を切ってからごま油、糸唐辛子、塩を加えて和える<br>
 <br>
２．豚肉を広げて、天然塩を全体にまぶしてラップをし、冷蔵庫で30分から1時間ほどねかす<br>
 <br>
３．塩豚を水で洗い、クッキングペーパーで水気をふきとり、食べよく半分に切る<br>
 <br>
４．フライパンに油をひき、塩豚を広げるように焼く<br>
 <br>
５．焼き色がついたら返して裏面も焼き、黒コショウをふりかける<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://resipi.livedoor.biz/archives/396416.html">
<title>ロールキャベツ</title>
<link>http://resipi.livedoor.biz/archives/396416.html</link>
<description>ロールキャベツ  366.0kcal（1人分） -  45分 -  
  
キャベツは外側の大きくてしっかりした葉を使うこと。破れないように根元に切り込みを入れ、静かにはがします。下ゆでした葉は水けをよくきらないと、でき上りの味が落ちます。堅い芯をそぎ切ったら、刻んで具に混ぜ込...</description>
<dc:creator>mminami5</dc:creator>
<dc:date>2008-04-29T22:12:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>eレシピサイトいろいろ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ロールキャベツ  366.0kcal（1人分） -  45分 -  <br>
  <br>
キャベツは外側の大きくてしっかりした葉を使うこと。破れないように根元に切り込みを入れ、静かにはがします。下ゆでした葉は水けをよくきらないと、でき上りの味が落ちます。堅い芯をそぎ切ったら、刻んで具に混ぜ込みます。 <br>
 <br>
（4人分） <br>
キャベツ …  8枚 <br>
塩 …  少々 <br>
[具] <br>
　牛ひき肉 …  150g <br>
　豚ひき肉 …  150g <br>
　たまねぎ（みじん切り） …  小1個分 <br>
　サラダ油 …  大さじ1 <br>
　パン粉（生） …  大さじ3 <br>
　牛乳 …  大さじ3 <br>
　鶏卵 …  1個 <br>
　塩 …  小さじ1/3 <br>
　こしょう …  少々 <br>
　ナツメグ …  少々 <br>
   <br>
かぶ …  2個 <br>
にんじん …  1本 <br>
小麦粉／薄力粉 …  適量 <br>
[ブーケガルニ] <br>
　セロリ …  4cm <br>
　ローリエ …  1枚 <br>
　パセリ（軸） …  1本 <br>
[スープ] <br>
　コンソメ …  1/2個 <br>
　水 …  カップ4 <br>
   <br>
塩 …  少々 <br>
こしょう …  少々 <br>
コーンスターチ …  小さじ1 <br>
 <br>
 1.  具の材料を用意。玉ねぎはサラダ油で炒め、パン粉は牛乳でしとらせる。 <br>
 2.  合びき肉をよく練り、（1）で用意した材料を加え、さらによく練り混ぜる。 <br>
 3.  かぶは葉を落として皮をむき、6つ切り。にんじんも皮をむいて斜め切り。      <br>
 4.  キャベツは葉の根元に切り込みを入れ、外側から1枚ずつはがしておく。 <br>
 5.  沸騰した湯に塩を入れ、キャベツをさっとゆでて水にとり、水けをきる。 <br>
 6.  葉の堅い軸の部分は、包丁でそぐようにして切り落としておく。 <br>
 7.  ゆでたキャベツの葉の内側全体に、小麦粉をまんべんなくふっておく。 <br>
 8.  練り混ぜておいた具を4等分し、それぞれ丸くまとめて、（7）の葉1枚で包み込む。 <br>
 9.  さらにもう1枚を使い、具がはみ出さないように、しっかりと包みこんでおく。 <br>
10.  （9）の形を整え、タコ糸を十字にかけて、小包みのように縛っておく。これを4個作る。 <br>
11.  鍋に（10）を並べ入れ、ブーケガルニも加えてスープを注ぎ、強火にかけて煮立ったら弱火にして30分煮込む。 <br>
12.  途中でかぶとにんじんを加え、塩，こしょうで調味し、野菜が柔らかくなるまでさらに煮込む。 <br>
13.  縛っておいた糸を切ってはずし、形がくずれないようにして器に盛りつける。 <br>
14.  残ったスープに同量の水で溶いたコーンスターチを加えてとろみをつけ、器に盛ったロールキャベツにかける。 <br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://resipi.livedoor.biz/archives/396390.html">
<title>ぶり大根</title>
<link>http://resipi.livedoor.biz/archives/396390.html</link>
<description>ぶり大根  495.5kcal（1人分） -  70分   （4人分） 
 
大根 …  小1本 
ぶり（アラ） …  600g 
塩 …  大さじ1 
ねぎ（しらがねぎ） …  適量 
[煮汁] 
　しょうゆ …  大さじ5と1/2 
　砂糖 …  大さじ2 
　みりん …  大さじ3 
　清酒 …  大さじ3 
　水 …  ...</description>
<dc:creator>mminami5</dc:creator>
<dc:date>2008-04-24T17:25:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>日本のおふくろ料理</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ぶり大根  495.5kcal（1人分） -  70分   （4人分） <br>
 <br>
大根 …  小1本 <br>
ぶり（アラ） …  600g <br>
塩 …  大さじ1 <br>
ねぎ（しらがねぎ） …  適量 <br>
[煮汁] <br>
　しょうゆ …  大さじ5と1/2 <br>
　砂糖 …  大さじ2 <br>
　みりん …  大さじ3 <br>
　清酒 …  大さじ3 <br>
　水 …  適量 <br>
<br>
 1.  大根はたわしでよく洗ってから4～5cm長さに切り、皮をくるりとむき、そのあと1cm厚さの輪切りにする。   <br>
 <br>
 2.  ぶりのアラは食べやすい大きさに切る。頭は縦2つに切ってからほぼ四角になるように切りさっと水洗いをして表面の血を落とし、盆ざるに並べて全体に塩をふり、15～20分ほどおく。 <br>
 <br>
 3.  たっぷりの沸騰湯にアラを入れ、表面が白く変わる程度にさっとゆで、手早く冷水にとってさます。そのあと、指先で血のかたまりやウロコの残りなどを洗い落とし、ざるに上げて水けをきる。<br>
 <br>
 4.  大きめの鍋に平らに大根を敷き入れ、その上にアラを並べ、しょうゆ、砂糖、みりんと酒を入れてから、水をかぶるくらいに注いで強火にかける。 <br>
 <br>
 5.  煮立ったら中火弱にして、浮いてくるアクをとり、ときどき煮汁をすくいかけながら1時間くらい煮る。煮汁が少なくなってきたら、鍋を傾けて煮汁をすくい回しかけ、煮汁が鍋底に1cmくらい残る程度で火を止める。 <br>
 <br>
 6.  ゆでた大根葉を添えて盛り、煮汁をかけ、しらがねぎを天盛りにする。   <br>
 <br>
 7.  【作ってみました！】お料理屋さんで食べるものと思っていた料理に初めて挑戦。作り方のとおりにアラの下ごしらえをしたら、全然生臭くないのでビックリ！　アラ（ほおの肉やかまの身）のうまさを認識しました。   <br>
 <br>
おろし大根の水きりは、絞りすぎてもまずい、水けが多すぎてもダメ。大ぶりの茶こしなどに入れて自然に水けをきるのがいちばんいいんです。このときに出た汁にすだちやレモンの絞り汁を入れ、しょうゆをたらっと落として飲むと二日酔いや疲労回復に効果があります。 <br>
<br>
ウロコ引きまである家庭はそう多くないハズ。でも、最近安く出回っている養殖だいのウロコなどは、とても堅くて包丁では至難のわざ。アッチコッチに飛び散ります。 <br>
 <br>
そんなときに大根のしっぽ(根先側)の出番！　尾から頭に向けて、くるくると円を描くようにこすっていくと、飛び散らず、あっさりととれてしまいます。   <br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://resipi.livedoor.biz/archives/396350.html">
<title>卵チャーハン</title>
<link>http://resipi.livedoor.biz/archives/396350.html</link>
<description>278.0kcal（1人分） -  20分 -  E・レシピ 
（4人分） 
温かいご飯 …  お茶碗4～5杯分 
卵 …  3個 
ベーコン …  3枚 
ニンジン …  1/4本 
白ネギ …  1本 
土ショウガ …  1片 
サヤインゲン …  5～6本 
塩（ゆでる用） …  少々 
サラダ油 …  大さじ3 
バ...</description>
<dc:creator>mminami5</dc:creator>
<dc:date>2008-04-16T10:23:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>eレシピサイトいろいろ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[278.0kcal（1人分） -  20分 -  E・レシピ <br>
（4人分） <br>
温かいご飯 …  お茶碗4～5杯分 <br>
卵 …  3個 <br>
ベーコン …  3枚 <br>
ニンジン …  1/4本 <br>
白ネギ …  1本 <br>
土ショウガ …  1片 <br>
サヤインゲン …  5～6本 <br>
塩（ゆでる用） …  少々 <br>
サラダ油 …  大さじ3 <br>
バター …  10g <br>
塩コショウ …  少々 <br>
しょうゆ …  大さじ1 <br>
 <br>
 1.  ベーコンは細かなみじん切りにする。ニンジンは皮をむいて細かなみじん切りにする。土ショウガは皮をむき、細かなみじん切りにする。サヤインゲンは軸を少し切り落とし、塩を入れた熱湯でゆでて水に取り、粗熱が取れたら5mm幅に切る。 <br>
 <br>
 2.  白ネギは縦に4本切り込みを入れ、粗めのみじん切りにする。 <br>
 <br>
 3.  中華鍋にサラダ油大さじ1、白ネギ、土ショウガを入れて中火にかける。香りが立ってきたらベーコン、ニンジンを炒め合わせて塩コショウを少し強めに加え、いったん取り出す。 <br>
 <br>
 4.  卵は割りほぐして温かいご飯と混ぜ合わせる。中華鍋を熱してサラダ油大さじ2、バターを入れて強火にかけ、バターが溶け出したら合わせたご飯を加えて混ぜながらパラパラになるまで炒め、（3）を戻し入れる。 <br>
 <br>
 5.  最後に鍋肌からしょうゆを加えて全体になじませ、サヤインゲンを加えて混ぜ合わせ、器に盛る。 <br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://resipi.livedoor.biz/archives/396327.html">
<title>ビーフシチュー</title>
<link>http://resipi.livedoor.biz/archives/396327.html</link>
<description> ビーフシチュー  845.7kcal（1人分）
90分 -  ポケットレシピ 

たっぷりの量を作るのがおいしいシチューを作るポイント。2～3倍の分量で作り、冷凍するなどの工夫を。調理のコツは肉にしっかりと焼き色をつけ、ミルポワもよく炒めておくこと。肉のうまみを逃がさず、仕...</description>
<dc:creator>mminami5</dc:creator>
<dc:date>2008-04-10T19:14:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>eレシピサイトいろいろ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ ビーフシチュー  845.7kcal（1人分）<br>
90分 -  ポケットレシピ <br>
<br>
たっぷりの量を作るのがおいしいシチューを作るポイント。2～3倍の分量で作り、冷凍するなどの工夫を。調理のコツは肉にしっかりと焼き色をつけ、ミルポワもよく炒めておくこと。肉のうまみを逃がさず、仕上がりも美しくなります。 <br>
 <br>
材料 （4人分 <br>
 <br>
牛かた脂身なし …  800g 下味] 　塩 …  少々 　<br>
こしょう …  少々 <br>
[下味] <br>
　塩 …  少々 　こしょう …  少々 <br>
[ブーケガルニ] <br>
　セロリ …  4cm 　ローリエ …  1枚　　<br>
パセリ …  1本 <br>
<br>
[具] <br>
　しめじ …  1パック <br>
　マッシュルーム …  6個 <br>
　じゃがいも …  2個 <br>
　かぶ …  2個 <br>
　さやいんげん …  80g <br>
　プチオニオン …  8個 <br>
　にんじん …  1本 <br>
   <br>
トマト …  1個 <br>
ベーコン（薄切り） …  2枚 <br>
サラダ油 …  大さじ5 <br>
[ミルポア] <br>
　たまねぎ …  1/4個 <br>
　にんじん …  1/4本 <br>
　セロリ …  1/3本 <br>
   <br>
小麦粉／薄力粉 …  大さじ1と1/2 <br>
トマトピューレ …  大さじ2 <br>
赤ワイン …  カップ2と1/2 <br>
[スープ] <br>
　コンソメ …  1個 <br>
　水 …  カップ5 <br>
   <br>
にんにく …  1個 <br>
[カラメルソース] <br>
　砂糖 …  大さじ1 <br>
　水 …  大さじ5 <br>
   <br>
バター …  大さじ1 <br>
塩 …  少々 <br>
こしょう …  少々 <br>
 <br>
 1.  牛すね肉は4～5cm角に切り、塩，こしょうをふっておく。 <br>
 2.  ブーケガルニを作る。材料を束ね、タコ糸でしっかりと縛る。 <br>
 3.  しめじはほぐし、マッシュルームは2つ、じゃがいもはシャトーに切り、かぶは4つに切って皮をむく。さやいんげんは斜め2つ切りにして塩ゆでを。 <br>
 <br>
4.  プチオニオンは皮をむき、にんじんはシャトー切りにして、下ゆでしておく。 <br>
 5.  トマトはヘタを除き、皮に十字の切り込みを入れて熱湯に通し、皮をむく。 <br>
 6.  ベーコンは3～4つに切り、熱湯にさっと通して余分な脂を除く。 <br>
 7.  フライパンにサラダ油大さじ3を熱し、肉を入れて表面に焼き色がつくまで焼く。 <br>
<br>
 8.  鍋にサラダ油大さじ2を熱し、1cm角に切ったミルポワを炒め、（7）の肉も加えて炒める。 <br>
 9.  （8）にベーコンも加えて小麦粉をふり入れ、焦がさないように炒める。  <br>
10.  トマトは手でつぶして加え、トマトピューレ，赤ワイン，スープも加える。 <br>
<br>
11.  強火にかけ、煮立ってアクが浮いてきたら、ていねいにすくって除く。 <br>
12.  横2つに切ったにんにくとブーケガルニを加え、弱火にしてじっくりと煮込む。 <br>
13.  1時間ほど煮込んで肉が柔らかくなったら、肉を取り出して別器に移す。  <br>
<br>
14.  こし器で煮汁をこして野菜クズなどを除き、再び鍋に入れて火にかける。 <br>
15.  フライパンに砂糖と水を入れて火にかけ、茶褐色のカラメルソースを作り、（14）に加える。 <br>
16.  肉を戻し、具も入れて柔らかくなったら、バター，塩，こしょうで調味して仕上げる。 <br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://resipi.livedoor.biz/archives/396272.html">
<title>天ぷらのコツ</title>
<link>http://resipi.livedoor.biz/archives/396272.html</link>
<description>天ぷらで大切なのは、油・衣・火加減といわれています。油は新鮮なものを使い、衣はさっくりと、火加減によって仕上がりが左右されます。

どうしたらおいしい天ぷらが作れるのでしょうか。初めて天ぷらに挑戦する人も、自分の作り方が身についている人もチェックしてみて...</description>
<dc:creator>mminami5</dc:creator>
<dc:date>2008-04-04T00:40:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>日本のおふくろ料理</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[天ぷらで大切なのは、油・衣・火加減といわれています。油は新鮮なものを使い、衣はさっくりと、火加減によって仕上がりが左右されます。<br>
<br>
どうしたらおいしい天ぷらが作れるのでしょうか。初めて天ぷらに挑戦する人も、自分の作り方が身についている人もチェックしてみてくださいね。<br>
<br>
衣は基本、粉類と水を1：1の割合で作ります。卵を加える場合は卵と水を合わせて計量します。氷水にあてると粘りが出にくくなります。また、混ぜすぎないように軽く混ぜます。水分の多い具には、衣をつける前に薄く小麦粉をまぶします。<br>
<br>
卵<br>
卵は風味を良くしたり、からっと色良く揚げたりするために使います。全卵を使うより卵黄だけにしたほうが、からっと仕上がります。<br>
<br>
水<br>
冷水を使うとからっと揚がるため、衣を作るまで冷蔵庫で冷やしておきます。15℃前後が適温です。水3：炭酸1にして炭酸水を加えるのも効果があります。おさけなら風味も良くなります。<br>
<br>
コーンスターチ、重曹など<br>
コーンスターチや重曹、上新粉などを加えるとからっと揚がります。小麦粉に含まれる粘り成分グルテンの量が少なくなるためで、市販の天ぷら粉にはこのような粉が配合されています。<br>
<br>
揚げ物用の油とサラダ油のどちらが良いのかというと、揚げ物用の油はいやな油のにおいを取り除いていますが、サラダ油のほうが精製度が良く、低温でも変質しにくいのでどちらともいえません。<br>
<br>
家庭で好みの油を作ったほうが、仕上がりも好みの天ぷらを作ることができるでしょう。揚げ物用の油は、大豆油・なたね油・綿実油・コーン油などがブレンドされていますから、家庭でもお好みの油を配合してみてください。<br>
<br>
油はなるべく少なく使いたいものですね。油を少なくする方法としては、<br>
1. 茹でたり電子レンジを使って加熱しておく <br>
2. 大きな状態で揚げてから小さく切る <br>
3. フライパンや小さい鍋を使う <br>
4. キッチンペーパーを使う <br>
5. 揚げる直前まで冷蔵庫で冷やす <br>
6. たれをかけて、たれに油を溶け込ませる といった方法があります。 <br>
<br>
フライパンを使うと温度が上がりやすいので、調理は難しく感じます。少なくとも5cmは油を入れることで短時間で調理することができます。 <br>
<br>
160℃ <br>
衣が沈み、ゆっくり浮き上がります。葉ものの天ぷらはこの温度で揚げます。 <br>
170～180℃ <br>
衣が沈みかけて鍋底につくかつかないかで浮き上がります。野菜や魚の天ぷら、かき揚げはこの温度で揚げます。 <br>
190℃ <br>
衣が沈まないうちに広がります。フライドポテトやフライドチキンなどの2度揚げに使われます。 <br>
<br>
・野菜は水分をたっぷり含んでいるものが多いので、水気をしっかり切って調理します。 <br>
・天ぷらを揚げるタイミングは、火の温度が上がってからです。適温になる頃に、衣の準備が整っているようにしましょう。 <br>
・鍋にたくさん具が入っていると温度が下がってしまいます。油の面積の半分以下に抑えましょう。 <br>
・浮いてきた天かすはこまめに取りましょう。 <br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-41055.html">おいしいもの食べたい - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
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